導入前の構成相談
注文前のご相談に適しています。Xcodeのビルド、CIの常時稼働、自動テスト、MLXの実験や、ノード・メモリ・ストレージの選び方についてお問い合わせいただけます。
タスクの種類、チーム規模、利用予定期間をお知らせください。プロジェクト名だけで判断せず、まずボトルネックを確認してからマシンを検討します。
回答までの目安:1~2営業日ほどお時間をいただきます。複数台の構成など、内容によっては追加情報をお願いする場合があります。
構成相談のメールを作成お問い合わせは営業時間内に受信順で対応します。1~2営業日ほどお時間をいただく場合があります。進捗はメールまたはチケットでご案内します。即時対応をお約束するものではありません。
構成がまだ決まっていない方は、まずメールでご相談ください。注文済みの場合は、チケットに注文と該当ノードを紐づけてお問い合わせいただけます。
お問い合わせ用のメールアドレスは support@armshell.comのみです。注文、ノード、支払い履歴に関するお問い合わせは、ログイン後にコンソールからチケットをお送りください。
注文前のご相談に適しています。Xcodeのビルド、CIの常時稼働、自動テスト、MLXの実験や、ノード・メモリ・ストレージの選び方についてお問い合わせいただけます。
タスクの種類、チーム規模、利用予定期間をお知らせください。プロジェクト名だけで判断せず、まずボトルネックを確認してからマシンを検討します。
回答までの目安:1~2営業日ほどお時間をいただきます。複数台の構成など、内容によっては追加情報をお願いする場合があります。
構成相談のメールを作成ノード開通後の接続エラー、ビルドエラー、リモートデスクトップの問題、runnerの切断などに適しています。同じチケットに調査結果を追記してください。
コンソールにログインしてチケットを作成し、注文番号とノードをお知らせください。ログインできない場合は、登録メールアドレスからログイン時の問題を添えてご連絡ください。
回答までの目安:営業日に対応します。1~2営業日ほどお時間をいただく場合があります。初回返信時に問題が解決しているとは限りません。
ログインして技術サポートに問い合わせる支払いの未反映、請求期間の確認、更新履歴、請求書に関するお問い合わせに適しています。該当の請求情報を確認できるよう、コンソールからチケットを作成してください。注文番号のないスクリーンショットだけを送るのはお控えください。
カード決済の場合は請求番号をお知らせください。USDT-TRC20でのお支払いは取引ハッシュをご提示ください。請求書の発行に必要な情報や手続きは、返信にてご案内します。
回答までの目安:1~2営業日ほどお時間をいただきます。支払いの照合や請求書の手続きには、追加確認が必要な場合があります。
ログインして請求情報を確認右側の入力欄は、このブラウザー上でメールの件名と本文を作成するためのものです。ボタンをクリックすると、メールアプリの起動を試みます。このページからチケットを作成したり、メールを送信したりすることはありません。
メールアプリで内容を確認し、必要なファイルを添付してから、 support@armshell.com宛てに手動で送信してください。端末にメールアプリが設定されていない場合は、生成された下書きをコピーして、普段お使いのメールに貼り付けてください。
「速いMacが必要」という情報だけでなく、たまにビルドするのか継続的にビルドするのか、同時に実行するタスク数、大容量キャッシュの有無、必要なXcodeのバージョンもお知らせください。測定データがなくても問題ありません。まずは普段のワークフローをお聞かせください。
主な利用者、コードリポジトリ、ビルド成果物の受け取り先がどこにあるかをご記入ください。ノードは利用者との距離だけでなく、操作時の遅延と大容量ファイルの転送を分けて検討する必要があります。利用可能な状態はコンソールに表示される最新情報をご確認ください。
原因を特定していただく必要はありません。サポート担当者が対象を特定し、状況を再現して、次に何をすべきか把握できる情報をお寄せください。
注文済みの場合は注文番号と該当ノードをご記入ください。接続の問題は発生時刻とタイムゾーンもお知らせください。導入前のご相談では、主な用途、利用開始予定日、利用者の所在地をご記入ください。ログイン情報は送信しないでください。
メールまたはチケットに、機密情報を削除したスクリーンショット、実行したコマンド、重要なターミナル出力を添付してください。期待した結果と実際の結果、毎回再現するか、試した対処方法もお知らせください。「接続できない」だけでは、ネットワーク、認証情報、端末の設定のどれが原因か判断しにくくなります。
構成相談では、日・週・月・四半期のいずれで利用するかと、作業環境を継続して維持する必要があるかをお知らせください。請求に関するお問い合わせでは対象期間をご記入ください。アップグレードや追加購入のご相談では、現在と希望する構成をお知らせください。適用時期と金額は、コンソールと返信でご確認ください。
ArmShellではApple Silicon搭載の専有物理ノードを提供しており、仮想マシンではありません。複数台で並列処理する方法と、1台をアップグレードする方法では解決できる課題が異なります。タスクの割り当て方を確認してから構成を選ぶことで、必要以上の構成にしても待ち時間が解消しない事態を避けられます。
「複数のノードでそれぞれタスクを実行する」場合と、「Thunderbolt 5での接続が必要」な場合を分けてお知らせください。前者は通常、CIキューでジョブを割り当てます。後者は必要な台数、データの流れ、ソフトウェアの対応状況、ストレージ要件をご説明ください。
接続しただけでソフトウェアがメモリや処理能力を自動的に統合するわけではありません。実際のワークロードをお知らせいただき、接続方法と追加オプションを確認してください。台数だけで性能を見積もらないようご注意ください。
利用人数、各自のタイムゾーン、同時に操作するかどうかをお知らせください。1台を交代で使う場合と、複数人が同時にビルドを実行する場合では、必要なメモリ、プロセスの分離、ビルドのスケジュールが異なります。
チーム内で個人用作業ディレクトリと共有キャッシュを分け、引き継ぎ前に不要なセッションを終了してください。パスワードをメールで共有しないでください。アカウント、権限、セッションの運用方法はチケットでご相談いただけます。
継続利用の予定期間、Xcodeのバージョン、依存関係キャッシュの容量、バックアップ方針をお知らせください。runnerを常時稼働させる場合は、1回のビルド時間だけでなく、ツールチェーンの安定性と更新計画が重要です。
構成は、M4 / 16GB / 256GB、M4 / 24GB / 512GB、M4 Pro / 64GB / 2TBの3種類です。それぞれShell M4、Shell M4 Plus、Shell M4 Proに対応します。タスク内容に合わせて選び、メモリ容量を性能の保証とお考えにならないようご注意ください。
USDT-TRC20、またはVisa / Mastercard / Amex(Stripe経由)をご利用いただけます。その他の支払い方法には対応していません。利用可能な決済ゲートウェイはバックエンドから返される情報をご確認ください。
コンソールから支払い手続きに進み、通貨、期間、請求番号をご確認ください。メールでのやり取りを支払い指示とみなさないでください。また、カード番号全桁をサポート窓口に送信しないでください。
請求の状態と支払い履歴が一致しない場合は、情報を同じチケットに追記してください。複数のメールに分けると確認に時間がかかります。
コンソールで支払いを確認注文 → チケット → 継続して確認
コンソールにログインしてチケットを作成し、注文番号、ノード、機密情報を削除したログを添付してください。その後の返信や追加資料も同じチケットにまとめることで、調査記録を一元管理できます。